ゆるゆると・・・
プレイ中のMMOと日常のお話(*^▽^*)
今夏イベント第3弾?^^;
だか、もう分かりませんが多分第3弾jくらい?【・ヘ・?】
インプの夢に引き続き、ペットの巨大化、で・・・
今度のスキー大会
何ゆえに?あまりにも暑いから?
それともピシス地方が過疎ってるいるから?【・ヘ・?】
インプの夢に引き続き、ペットの巨大化、で・・・
今度のスキー大会
何ゆえに?あまりにも暑いから?
それともピシス地方が過疎ってるいるから?【・ヘ・?】
のぼうの城
和田 竜著「のぼうの城」
これは面白かったぞ!(*^▽^*)
久しぶりに歴史小説でサクッと読めて面白かったぁ♪
フィクションであるから当然実際にいた人なんだけど
戦国時代にこんな人いたのかぁと思えるほどであり
また登場人物一人一人に何らかの感情移入が出来るほど個性的なのが面白い
豊臣秀吉の命を受けた石田三成が北条家の支城「忍城攻め」に失敗するまでの話^^;
うーーん、内容を事細かに話したいのが山々なのだけど・・・・
とにかく本が面白いから読んで欲しい^^
歴史物苦手〜と言う人もこれは読めると思う
忍城・・・浮き城と言われていた
そして、当主の甥にあたり家老職の成田長親が主人公なのだが・・・
この長親・・・民・家臣から「のぼう様」とこよなく好かれていた
この「のぼう様」とは「でくの坊」の「でく」を取ったもので
要は何の役にも立たないという意味の愛称なのだが・・・
ほらほら、そそられてきたでしょう?^^;
ちゃんと戦国時代にいた人でしかも、この「忍城」は豊臣秀吉が唯一落城させられなかった
城として歴史に刻まれているのである
「のぼう様」と言われた男・・・
秀吉が三成が倒せなかった男が繰り広げる戦とは?
とにかく面白かったよ〜^^
これは面白かったぞ!(*^▽^*)
久しぶりに歴史小説でサクッと読めて面白かったぁ♪
フィクションであるから当然実際にいた人なんだけど
戦国時代にこんな人いたのかぁと思えるほどであり
また登場人物一人一人に何らかの感情移入が出来るほど個性的なのが面白い
豊臣秀吉の命を受けた石田三成が北条家の支城「忍城攻め」に失敗するまでの話^^;
うーーん、内容を事細かに話したいのが山々なのだけど・・・・
とにかく本が面白いから読んで欲しい^^
歴史物苦手〜と言う人もこれは読めると思う
忍城・・・浮き城と言われていた
そして、当主の甥にあたり家老職の成田長親が主人公なのだが・・・
この長親・・・民・家臣から「のぼう様」とこよなく好かれていた
この「のぼう様」とは「でくの坊」の「でく」を取ったもので
要は何の役にも立たないという意味の愛称なのだが・・・
ほらほら、そそられてきたでしょう?^^;
ちゃんと戦国時代にいた人でしかも、この「忍城」は豊臣秀吉が唯一落城させられなかった
城として歴史に刻まれているのである
「のぼう様」と言われた男・・・
秀吉が三成が倒せなかった男が繰り広げる戦とは?
とにかく面白かったよ〜^^
ハリーポッターと死の秘宝・・・
ようやく読み終えました(*^▽^*)
「賢者の石」から約10年間ですかね?
完結するまで長かったの一言です(;´д` )
私的な感想で言えば「炎のゴブレット」までは児童書として読んでいられるが
「不死鳥の騎士団」から最終話の「死の秘法」に関してはあまりにも人が死にすぎ><;
しかも話が凄く複雑かつ精神論?いや、「死の秘宝」に関しては
最後のダンブルドアの言うことは哲学だ、あれは(○o●;)
とてもじゃないがお子様向きとは言えないなぁ・・・
それはさて置き、読んだ人も多いでしょうが読んでない人もいると思うので
ネタバレ的な話は一切吹っ飛ばして
結論「ハリー・ポッターと・・・」全巻通して作者が言いたかったことは
誰しもが過ちを犯し、それをどう償うか?をテーマにしていると思う
主人公のハリーを始め、ロン、ハーマイオイニー、そしてダンブルドア、スネイプ
もちろん「例のあの人」ヴォルデモート卿もしかり・・・
若さゆえに道を外し、それをちゃんと修正して戻ってこれたか、そのまま突き進むかで
人の生き方がこれほどまでに変わるんですよと言うことである
そして、犯した過ちを「自己犠牲」で償う
そうだな、きっとこの「自己犠牲」が作者の大きなテーマだったんだと読み終えて思った
まぁ、ヴォルデモート卿に関しては絶対悪なのでなんら立場に変わりはないのだが^^;
「死の秘宝」は結構読んでいて「????」と言うところが多くて
結果「謎のプリンス」から読み直すことによって理解できるところがあったので
これから読む人には面倒でも「謎のプリンス」から一気に読んでしまったほうが
楽しめると思うし、ダンブルドアの哲学も理解できると思う^^;
しかし、「死の秘宝」ではめったの事では泣かない私が不覚に泣いてしまった章が2箇所^^;
一つは屋敷しもべ妖精のドビーのくだり・・・
そして、33章あたりに出てくるスネイプのくだり・・・
なんで?って思う人は是非読んでください^^
セブルス・スネイプ役のアラン・リックマンは最近だと「スゥイニー・トッド」で
ジョニー・デップ扮するトッドの敵役の「エロ判事」として出演
見事な歌声を披露している
そのちょい前だと「パフィーム・ある人殺しの物語」で娘思いのいいお父さん演じているが
脇役っぽいイメージが定着しているがこの人本国イギリスでは凄い有名な役者で
数多くの賞を総なめしている
彼の主演映画の中で「シャンプー」という映画があるのだが、これは是非見て欲しい
ハリー・ポッターのスネイプがイメージとして定着してる人なら
「シャンプー」を見てぶっ飛ぶのは間違いなし(=^0^=)v
息子と別れた妻との板ばさみになりながら頭を抱えるパパ振りが非常に面白い
なんせ、あの低音で独特の台詞回し・・・その彼が息子と前妻に振り回されるのが
非常に人間味溢れていて楽しめた♪
と、話が映画に反れてしまったが「ハリー・ポッター」面白かったです
個人的には青山社の女性社長には反感を持つのだが作品的には
世界中でヒットしたのはうなずけるし、ポッターファンが多いのも分かる気がする^^;
まぁ、これから読む人は時間があるなら全巻通して読むのも一つかも^^
おわり
「賢者の石」から約10年間ですかね?
完結するまで長かったの一言です(;´д` )
私的な感想で言えば「炎のゴブレット」までは児童書として読んでいられるが
「不死鳥の騎士団」から最終話の「死の秘法」に関してはあまりにも人が死にすぎ><;
しかも話が凄く複雑かつ精神論?いや、「死の秘宝」に関しては
最後のダンブルドアの言うことは哲学だ、あれは(○o●;)
とてもじゃないがお子様向きとは言えないなぁ・・・
それはさて置き、読んだ人も多いでしょうが読んでない人もいると思うので
ネタバレ的な話は一切吹っ飛ばして
結論「ハリー・ポッターと・・・」全巻通して作者が言いたかったことは
誰しもが過ちを犯し、それをどう償うか?をテーマにしていると思う
主人公のハリーを始め、ロン、ハーマイオイニー、そしてダンブルドア、スネイプ
もちろん「例のあの人」ヴォルデモート卿もしかり・・・
若さゆえに道を外し、それをちゃんと修正して戻ってこれたか、そのまま突き進むかで
人の生き方がこれほどまでに変わるんですよと言うことである
そして、犯した過ちを「自己犠牲」で償う
そうだな、きっとこの「自己犠牲」が作者の大きなテーマだったんだと読み終えて思った
まぁ、ヴォルデモート卿に関しては絶対悪なのでなんら立場に変わりはないのだが^^;
「死の秘宝」は結構読んでいて「????」と言うところが多くて
結果「謎のプリンス」から読み直すことによって理解できるところがあったので
これから読む人には面倒でも「謎のプリンス」から一気に読んでしまったほうが
楽しめると思うし、ダンブルドアの哲学も理解できると思う^^;
しかし、「死の秘宝」ではめったの事では泣かない私が不覚に泣いてしまった章が2箇所^^;
一つは屋敷しもべ妖精のドビーのくだり・・・
そして、33章あたりに出てくるスネイプのくだり・・・
なんで?って思う人は是非読んでください^^
セブルス・スネイプ役のアラン・リックマンは最近だと「スゥイニー・トッド」で
ジョニー・デップ扮するトッドの敵役の「エロ判事」として出演
見事な歌声を披露している
そのちょい前だと「パフィーム・ある人殺しの物語」で娘思いのいいお父さん演じているが
脇役っぽいイメージが定着しているがこの人本国イギリスでは凄い有名な役者で
数多くの賞を総なめしている
彼の主演映画の中で「シャンプー」という映画があるのだが、これは是非見て欲しい
ハリー・ポッターのスネイプがイメージとして定着してる人なら
「シャンプー」を見てぶっ飛ぶのは間違いなし(=^0^=)v
息子と別れた妻との板ばさみになりながら頭を抱えるパパ振りが非常に面白い
なんせ、あの低音で独特の台詞回し・・・その彼が息子と前妻に振り回されるのが
非常に人間味溢れていて楽しめた♪
と、話が映画に反れてしまったが「ハリー・ポッター」面白かったです
個人的には青山社の女性社長には反感を持つのだが作品的には
世界中でヒットしたのはうなずけるし、ポッターファンが多いのも分かる気がする^^;
まぁ、これから読む人は時間があるなら全巻通して読むのも一つかも^^
おわり







最近のコメント